アジア旅行好きのおっさんブログ・レポート

タイ・ミャンマー・ベトナム・ラオス等のアジア旅行の思い出をブログでレポートします!。

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ブータン・ティンプー~翌朝、もう少し街をウロウロしてみた

ブータンの首都ティンプー
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室内のオイルヒーターのおかげで寒さを感じる事無く熟睡!
2500mの高地にあるティンプーだが、昨日の車酔いに
似た症状もマシになり(おそらく軽い高山病)、プナカ
移動日を元気に過ごせそうだ!

とりあえず、ティンプーでお土産をある程度購入しておく事に。
朝のティンプーの街に飛び出したのだった。。。

IMG_1975.jpg

朝からこの国一番の賑やかな所と言っても過言ではない
交差点ではお巡りさんが車を丁寧にさばいている

首都であっても、なんともノンビリした雰囲気だなあ~

IMG_1976_20130324235428.jpg

道端では野良犬?飼犬?どちらか判らないが、朝日を浴びて
ロリとおくつろぎのご様子。。。

温かそうな雰囲気が写真から伝わってくるようだけれど、実際は
5℃もないような非常に寒い朝だった

IMG_1987.jpg

本当に皆、民族衣装を着て街を歩いているのにビックリ!
男性は半数以上がを着ているのだった。。。

写真はないけれど、女性はキラと呼ばれる民族衣装を着ているんだなあ~

IMG_1985.jpg

民族衣装を着ながら携帯電話をする人を発見!
携帯電話の普及率は非常に高いようだ。。。
プリペイド方式の携帯電話だった。。。

中にはiphoneを持っている人もいたものなあ~

特に若者の間では日本と同じように携帯電話がコミュニケーションの
ツールとして活躍しているようだ。

IMG_1979.jpg

で、今回のお土産としては。。。

まずは『切手』!
ブータンは切手マニアには有名で非常に珍しい切手が多い事で
知られるようだ!

特に有名なのはCDの形をした切手で、国王夫妻の写真が
プリントされている物なのだ~

やってきたのは郵便局のある建物。
ブータン国立銀行と同じ建物内にある。

IMG_1980.jpg

はい、これが入口。
左が銀行で右が郵便局となっている。。。

IMG_1982.jpg

建物にあった看板には、『あなたのオリジナル切手はいかが?』と
ブータン美人?がアピールしているぞ
なるほどねえ~、これは上手い商売だなあ~
最近、日本にもありますよね?オリジナル切手が?
そしてもれなく国王夫妻もプリントされるようだ
観光収入獲得に国王も惜しみなく登場だ!

IMG_1983.jpg

中は朝にもかかわらず、観光客(日本人のご年配が多い)が多く
必死でお気に入りの切手を探している。。。

で、これが結構高い事が判明!

人気の国王夫妻の切手は1シート平均で6千円から高いものは
1万円以上するのだ~~!

余りに人が多いのでガイドのペマにどこか他にないの?と聞くと
なんと、向かいの土産物屋にも売っているとの事なので、そちらに
向かい、郵便局と同じ値段でCDタイプの国王切手をゲット!!

写真はまたお土産特集でもやって紹介したいなあ~

IMG_1986_20130324235744.jpg
写真は街を飛び回るハトの群れ!

切手とブータンTシャツを購入したことだし、一路プナカ
向けて出発だ~~!!

プナカに行くにはティンプーから標高3150mのドチュ・ラ峠を
越えて、標高1350mのプナカまで一気に降りて行かなければ
ならない。クネクネの山道を3時間かけて行くのだ~

今回のブータン旅行は3000m級の峠を3回越えながらいろんな街を
訪れ、最終的にその峠をもう一度越えてパロに戻るという大変にハードな
旅程だ。。。

観光客によってはそのハードな旅程と車酔い、高山病で途中リタイヤする
人もいるという。。。

しかも訪れる街の郊外の山や寺院を目指して最高で3800m(富士山以上!)の
トレッキングを毎日予定している。。。大丈夫か?俺。。。

続く。。。
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ブータン・ティンプー~メイン通りノルジン・ラムとその周辺を歩く~①

ブータン・ティンプーのノルジン・ラム
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上の写真はティンプーのメイン通りノルジン・ラムの様子。

ティンプーの観光を終えてホテルへ。。。
これでやっと?ガイドから解放されてのんびりと一人旅気分を
味わえるぞっ!

という事で、さっそくブータンの首都ティンプーを散策する!

IMG_1955.jpg

首都のティンプーで、しかもメイン通りのノルジン・ラムと言えど
この国には信号機という物はない!

写真のように交差点の真ん中で車をさばくお巡りさんの姿は
この首都の名物にもなっている。



『さばく』と言う程、テキパキとした感じではないけれど
動画を撮りましたのでご覧下さい~~

以前、信号機が設置された事があったらしいのだが、
『国情に合わない!』ということで全て撤去されて
しまったらしい!

IMG_1958.jpg

その交差点が一番活気のある地域(この国で一番)で
ここから写真のように北に向かって坂道になっている。

薬屋、土産物屋、服屋、レストラン。。。ずら~っと
並んでいるが、観光客はいない。地元のブータン人と
季節労働者のインド人ネパール人が多いなあ~

IMG_1965.jpg

服屋のディスプレイなのだが、右は『』左は『キラ』と
呼ばれる民族衣装なのだが、キラの方はモード?な感じで
かなりおしゃれな感じだ。

ブータン人は儀礼を重んじる国民性からか着こなしには
相当に気を使っているようだ
着こなしひとつで見る人が見ればどの程度の社会的地位なのか
判別が可能だという。。。

IMG_1960.jpg

ブータンでも車が急速に普及している。。。
日本車ではスズキ、韓国製ならヒュンダイが人気のようだ。
そういえばブータンに似合わない巨大なショールームが
建っていたなあ~

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映画の看板が目に留まった
ブータン版、青春映画なのだろうか?
女性は皆、民族衣装のキラを着ているなあ~
男性はジーンズか~。。。アジアのどこの国でも
ジーンズはおしゃれの基本なのだろうか?

丈夫だし、どんな服にも良く似合うからなあ~

街を歩いてすぐに気付くがいかがわしい?店は
一つもない!クラブやカラオケもあるみたいだが
そんな遅くない時間には閉店するらしい!
まあ、違法にタバコを吸う若者達はいるそうだが。。。
実に健全な街のようなのだ

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今回ティンプーで泊まる事になるガリンカ。
先ほどの交差点にあり、散策に非常に便利

IMG_1953.jpg

室内も清潔!オイルヒーターも完備で室内も温かい!
何よりもありがたいのはフリーWI-FIがある事!
接続スピードはやや遅いが合格レベル!

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薄型TV(サムスン製)もあるが一度も観なかったなあ~

IMG_1951_20130324225827.jpg

何よりもありがたいのはホットシャワーが利用できる事!
水シャワーも覚悟していたけど、さすが首都だけの事は
あるのかな?と。。。

でも、この先、温かいシャワーが利用できるのか?
念入りに身体を洗う

続く。。。



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ブータン・ティンプー~王制百周年記念市場(サブジ・バザール)をウロウロ

ブータン・ティンプーのサブジ・バザール
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ブータンの首都、ティンプーには巨大な市場がある
屋根があるだけで建物とは言い難かった旧市場が王制百周年を期に
立派な二階建てのビルに改築されたとの事。。。

ティンプーの台所を覗いてみよう!

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二階に登るとそこはローカル・ファーム・プロデュース・セクション
『地元産農産物コーナー』になっており。。。

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いくつかに区分けされたブロックに店が入っていて、様々な
物を売っている。。。

もう夕方だった事もあるのかなぁ~??
人が少ない気がする~。もっと活気があってガヤガヤしているのかと
思ったんだけどなあ~。。。

やっぱり市場って早朝が一番賑わうんだろうなぁ~と思う

IMG_1926.jpg

ど~~~ん!!と置かれたバター。

ブータンの人々にとってバターは必需品!
料理にはもちろん、ご存知バター茶、そして寺院の供物として
きれいに色付けされ、装飾されたバターが奉納される

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無造作に並べられたソーセージ。
温度が低く、天然の冷蔵庫状態になっていて食料が
痛みにくくなっている

IMG_1929.jpg

で、これはベーコン!
朝食にカリカリのベーコンが出てくる事があったんだけど
香ばしくておいしかったなあ~~

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これは何のスパイスだろう。。。??

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ニンジン、オレンジ、大根。。。

確かにいろいろ売っているけど、種類が少ないなあ~
東南アジアの市場をいろいろ覗いてきたけど、なんだか
寂しい市場だなぁ~

土地柄、厳しい気候だから仕方ないのかも。。。
しかも、一個一個が小ぶりなんだなあ~

IMG_1933.jpg

で、やっぱりこれだなあ~~
真っ赤の唐辛子!!

見ているだけで辛そうだ

気のせいかどこの唐辛子屋さんも繁盛している様子。。。
唐辛子はスパイスでなくて、ここでは野菜の扱いなのだ!

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市場を後にして、中国では三大珍獣に指定されている
ターキンを観に牧場までやってきた

IMG_1947.jpg

はい!これがターキン
パンダ、キンシコウと並んで中国の三大珍獣なのだそうだ。。。

ウシ科の動物でインドやミャンマーチベットの山岳地帯に
住んでいて、最近は個体数も減って絶滅危惧種に指定されて
いるそうな。。。

ブータンの国花は『ブルー・ポピー』
ブータンの国獣は『ターキン』との事。

このような牧場を通してターキンを保護しているようだ。

なんか憎めない可愛い顔だな~

ちなみに多摩動物園でも飼育されているようですよ!

続く。。。

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ブータン・ティンプー~タシチョ・ゾンと官公庁街を訪ねて

ブータン・ティンプーのタシチョ・ゾン
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ブータンの首都、ティンプーの中心から車で5分ぐらいの
所にタシチョ・ゾンと官公庁が集まる一画がある

タシチョ・ゾンは国王のオフィスでもあり、ブータン仏教界(ドゥク派)の
総本山でもあるのだ。。。

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タシチョ・ゾンの隣には国会議事堂もある

1994年に建設され、1996年からはそれまでタシチョ・ゾン
開催されていた国会がこちらで行われるようになったらしい

現在、外務省など一部の官庁も入っており、周囲には
日本ブータン友好協会が植樹した桜がたくさん植わっている。

IMG_1897.jpg

で、タシチョ・ゾン

内部に入る事ができるのだが、カムニと呼ばれる白い帯のような布を
民族衣装であるゴに着用しないといけなかったり(観光客は義務ナシ
ガイドは必須、基本的に宗教施設や官庁には着用義務アリ)車の乗り入れが
禁止されたり、クラクションの使用も禁止されているのだ

IMG_1898.jpg

タシチョ・ゾンの入口に着いた。

階段の上では、銃を携帯したポリスが数名、警備に
あたっている。。。

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観光客は右に見えるセキュリティゲートを通る事はもちろん
手荷物検査も慎重に行われるのだ

ま、建物の機能を考えると当然なんだけど。

IMG_1903.jpg

中は広々とした中庭?広場を中心にぐるりと建物が囲む
造りになっている。

昔はこの広場でツェチュと呼ばれる祭りの会場になっていたが
現在は専用の施設が外部に増築されたとの事

IMG_1909_20130121002645.jpg

至る所にマニ車が設置されている。
建物の外壁の出っ張った所には必ずと言っていいほどある。

このマニ車、回すときは胴体ではなく根元の軸を時計回りに
回すのが正しい

胴体を触って回していたらガイドのペマに軽く注意された
こういう無作法はブータン人として許せないらしい

そりゃそうだろうな。注意しよう。。。

IMG_1912 (2)

僧侶の姿もチラホラ。。。

『ゾン』と呼ばれる建物はブータンの要所要所にあるのだが
地方では寺院と地方行政の中核としての機能を持った建物だ。

通常、尾根や見晴らしの良い場所に建ち、古くはチベット軍の
攻撃に備えた砦でもあったのだ。

ツェチュが行われる広場、裁判所や県庁のオフィス、寺院等で
構成されているのが一般的だ。

IMG_1915.jpg

なので、僧侶の姿を良くみるのだ。

絵になるなあ~~

IMG_1916.jpg

ブータンの伝統的な建築方法で建てられているのだが、
なんと、釘1本も使われていないとの事!

日本建築でも見られる、ミゾとホゾだけで木組みされているのだ。

なんか、日本と共通項があって興味深いなあ~~

地方のゾンではこのような広い石畳の広場でツェチュ
行われるのだが、そういう時期は世界中から観光客が
集まるらしく、飛行機もホテルも予約で一杯になるらしい。。。

一度見て見たいなあ~

IMG_1917.jpg

荘厳で威厳のある建物だった。。。

このタシチョ・ゾンの近くに現国王の住むサムテリン宮が
あるのだけど、写真を撮ろうとしたら、ガイドのペマがNO!NO!と
小声で伝えてくれた。撮影禁止。最悪な場合はカメラを没収される
らしい。。。

ブータン観光では写真撮影に関しては制限が多いので
撮影する前にガイドに聞くのが一番だ

続く。。。

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ブータンの首都ティンプーへ向かうぞ!

ブータンのパロからティンプーへの道
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昼食後、パロから首都ティンプーへ向かう。。。
車窓からは乾燥した木々のない山々が延々と続く。。。

しばらく走っていると。。。

ん?何だか気持ち悪いなあ~。車に酔ったかな?
そう、車に酔うなんてもう十年以上もないし、これぐらいの
カーブの連続でもへっちゃらだったのだが。。。

今から考えると軽い高山病にかかっていたのだと思う

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やがて、チョゾムと呼ばれる4方向の重要な道が集まる
ブータン最大の交通の要衝にやってきた。

その川岸には、それぞれネパール式、チベット式、プータン式の
3つのチョルテン(仏塔)が並んでいる。

相変わらず、気持ち悪い。。。
口数が減ってくる。。。オエッ!

今まで酔った事がないのでトラベルミンとか酔い止め薬なんて
持ってきていないのだ。。。

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車はジグザグの山道から片側2車線の大きな通りに入って行く。
この辺りは大規模な開発で新しい家やマンションが建築中だ。

ガイドのペマは『ホンダやヒュンダイのショールームも出来たけど
ブータンらしくない。本当はイヤだ。』と言っていたのが印象的だ。。。

物質的な欲求よりも精神的な欲求を満たす事が幸せに通じると言う事か?
同じような言葉はこの後、何回も耳にする事になる。。。

ちなみに工事を担当しているのは隣国インドの若者達。
出稼ぎでがんばっているのだった

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ティンプー最初の観光としてクエンセルポダン(大仏)を訪れた

ティンプー市外の南側の尾根に鎮座するこの大仏はシンガポールと香港の
億万長者が奉納したらしく、80億円もの工費がかかっているという

そうそう、この地は大体標高で2800mぐらいなのだが車から降りて
歩こうと思った時、一瞬、頭がクラクラとしたのだ
同時になんだか息苦しく、やはり車酔いしたのも軽い高山病だったのだと
確信する。

高山病にかかる、かからないは人によるし、程度も様々との事だ
今日はティンプーにも泊まるし、明日になれば高度順応して体調も
OKになるだろう。。。なるかなあ~。。。

とにかく、深呼吸気味に息を吸ったり吐いたりしながら歩く。。。

IMG_1875.jpg
ぜひ、画像をクリックして下さい!きれいですよ~~~!

ここからは美しいティンプーの街が一望できる!

険しい谷底のほんの少しのスペースに広がる街並み。。。
これが一国の首都なのだ。。。

周りには3000m~5000m級の名のない山々が囲む。
ブータンではこれぐらいの土地の出っ張りは山として認めて
もらえないのだ

富士山は丘程度なのだろうなあ~。。。

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大仏を見た後、メモリアルチョルテンという市街の南に
そびえる純白の仏塔を観光した。。。

3代目国王の墓とか追悼記念碑といった意味ではないけれど
一般にメモリアルチョルテンと呼ばれていて、朝から晩まで
周囲をグルグルと巡る人々の姿が絶える事がない。。。

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入口を入ってすぐに、巨大なマニ車を発見!
それも一つや二つではない!

マニ車はご存知、経分が中に入っていて、時計回りに一回まわすと
お経を一回読んだ効果があるとされる、ありがたいものなのだが、
マニ車は巨大なほど良いらしく、みんなこの巨大な思いマニ車
ブンブンまわしている

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写真に写っているイケメン?は今回のガイドのペマ君だ。

そうそう、またブータンのイケメン特集でも組もうかな?
確かに男前が多いかも知れないなあ~、美人もたくさんいたよ

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この仏塔の周りを時計回りにいろんな人がぐるぐると歩き回っている。。。
ペマによると、ブータンの人々はリタイヤすると毎日、仏塔へ行き
お経を唱えるのが日課になるそうだ



そして、敷地で五体投地する人々の姿もあった。

僕もペマにやり方を教えてもらったのだが、頭、口、胸で
手を合わせた後、ひざまずき、頭を地面につける事を3回行う。

この日以降、訪れる寺院やゾンではお坊さんや仏像に対して
この五体投地をしながら参拝する事になるのだった。。。

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中には五体投地を行いながら寺院を目指す者もいる

実際に僕も険しい山道を、マスクをし、五体投地を繰り返しながら
少しずつ進む、女性の姿を目撃した。。。一体、どこの寺院まで
行くのだろうか??凄い、信仰心に驚かされた


続く。。。

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